レスリング 吉田さおりが敗れた

 連日金メダルラッシュが続くリオ五輪。レスリング界のレジェンド吉田さおりが登場した。オリンピック四連覇を目指し、また周囲もそれを当然視してきた吉田の金メダル。
前日の金メダルラッシュは驚異的だった。登坂絵里・伊調馨・土性沙羅と立て続けの金。コメントには「皆さんの応援が支えてくれた」旨の言葉とともに吉田に対する畏敬の念が随所にちりばめられていた。
 今までの歴史を振り返れば彼女たちのコメントにもうなづけるものがある。霊長類最強の○○とマスコミにもてはやされ、それに応えようと必死に精進してきてもがき苦しみ、ぶっつけ本番でオリンピックに臨んだ今回のリオだった。吉田の中では緊張感に堪えられないという思いがあったのかもしれない。父栄勝を亡くし、初めてのオリンピックで、心の支えを失い、途方に暮れる日々が続く中での試合だった。
 決勝戦はヘレン・マルーリス(24=米国)との対戦だったが、相手のさわやかな目が印象に残った。期待に応えねばとしがらみにとらわれる選手よりも、純粋にスポーツを楽しんでいる若者に、勝利の女神は微笑んだ。
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四年後の東京オリンピック

リオオリンピックが終わり、次ぎの四年後にはいよいよ東京オリンピックが開催されます。私は関東にすんでいるので見に行けたらぜひ見に行ってみたいです。しかしチケット代はどれぐらいなんでしょうか、聞く所によるとかなり高いということです。今から貯金しておく事にします。

しかし私は東京オリンピックについて一つ疑問があるのです。それはいったいなぜ真夏に開催するのかということです。日本の夏は蒸し暑いですからスポーツをやるには適さない気温ではないでしょうか。健康面においても選手の熱中症などが心配されます。それに観客の人も熱中症の危険があります。わざわざこんな期間に開催する事もないのではないかなと思ってしまいます。

特にマラソン競技はこんな暑い気候の中で行うのは信じられません。冗談ではなく本当に危険な事なのではないでしょうか。もちろん詳しい人たちが集まって決めた事なので間違いがないとは思いますが疑問に感じました。ヘアリプロはヘアサイクルを調えます

私がよく食べるつけ麺

・らーめん春樹 モリシア津田沼店
830円と安い値段で大盛り無料のスペシャル濃厚魚介つけ麺が食べられる。つけ麺の麺は太麺がいいという私でも満足の麺の太さ。

・道元家 アトレ新浦安店
980円で食べられるスペシャル濃厚魚介つけ麺特盛はとにかく麺が多い。麺も太麺なのでこれを食べればお腹いっぱいになれる。ちなみに辛つけ麺はとても辛いのでどうしても辛いという人以外はおすすめしない。

・松戸富田製麺 ららぽーとTOKYO-BAY店
大つけ麺博で2年連続日本一に輝いた特製つけそばは日本一の称号に恥じぬつけ麺である。魅力はロースト気味のチャーシュー。大盛り1030円。

・日清 極太つけ麺の達人 濃厚魚介醤油
いきなりインスタントになったがインスタントだからとて舐めてはならない。麺の太さは流石に上記の店よりは細くなるものの十分太く、スープも美味しい。2人前343円。

・日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油
こちらもインスタントだが、つけ麺だけでなく油そばも作れる優れもの。生麺のような食感が魅力的。5パック567円。お出かけが楽しくなって自信が出ました

奥多摩の自然がすばらしい

ついこの間東京の奥多摩にいってきました。

同じ東京都とは思えないほどの大自然で、正直どこか遠くの地方に来てしまったかのような錯覚を覚えました。

最初に訪れたのは日原鍾乳洞。

その日はとても気温が高かったため、涼めるということで鍾乳洞にいったのですが、涼しいどころか寒かったのです。

鍾乳洞は人生で初めていったのですが、なぜあそこまで気温か低いのか、まったくわかりませんでした。

ただ、中の景色は素晴らしく、開けた広間にたどり着いたときは思わず写真を連写してしまいました。

次にいったのたが奥多摩湖と呼ばれる湖です。

ここがまた絶景ポイントで、見渡す限り緑。

目の前には広大な湖がたたずんでおり、気を抜いていると居眠りしてしまいそうなほど穏やかでした。

しかも近くにはダムがあり、そこから覗く景色も壮大でした。

しかし、なぜかそんな大自然の中にポツンと慰霊碑が建っていました。

あれはダムを作る際に犠牲者になった人を供養するために建てられたものなのでしょうか?

とても楽しかった旅行ですが、慰霊碑に関しては未だに疑問が解決していません。キレイな髪の毛が生えてくるようになりました

嫉妬や自分への自信のなさについて考える

先日、嫉妬についての本を読みました。自分に自信がなく、周りの目を気にする人が多いのではないでしょうか。周りを気にし過ぎていると、他の人はそこまで気にしていないのに、「あの人に負けているのを、同僚や上司はどう思っているのか」と無駄なストレスを、抱えてしましいます。
そのことで、他人は他人と思えず、嫉妬という感情が生まれ、相手の足をひっぱってしまったり、ふてくされたりしてしましいます。根本的には自分の自身のなさから来ていると思うので、ダメな自分を認めることが必要です。
私自身も、自分にあまり自信がなく、嫉妬をよくしてしまう方でした。最近は、少しづつですが、相手の成功に対して、割り切れるようになってきました。相手の成功はその人の努力の結果であって、喜ぶべきことのはずです。しかしながら、自分の心の問題で、そのことによりストレスを感じてしまうのは、人生において損をしている気がします。自分以外の要因でのストレスをなるべく減らしていこうと思う今日この頃です。